戻る

この新聞付き名入れ酒は「幻の酒」完全オリジナル商品です。 ※マスコミ取材各社様: よくある取材のお問い合わせについて、この節目を祝う(還暦,古稀(古希),喜寿,傘寿,米寿,卒寿,白寿)為に記念日新聞をサプライズした、名入れラベルを附したお酒のパッケージ品は「牛木国際特許事務所」の指導の元、各種特許,実用新案の申請済み(申請中)です。 また通信販売による商業利用として掲載する新聞におきましても、新聞に掲載の写真・企業広告についても知的財産使用権、著作権を全て調査し読売新聞社、他と著作権関係者全てと契約を行い許諾を取得しております。 還暦祝いやお誕生日プレゼントなど、特別な記念日や慶祝関係にたくさんご注文をいただいております名入れ酒(世界でひとつだけのオリジナル)です。 過去130余年からご希望の日付けの新聞コピーを添えて贈るのはこれ以上無い演出が可能となりました!桐箱を開けて、初めて見る自分が生まれた日の朝刊と、ご自身の名前が入ったお酒を見た方は感動する事間違い無しです!還暦祝い・結婚式のお二人のお名前をお入れする・父の日、母の日のプレゼント・敬老の日のプレゼント・お酒好きの方への名入れボトルとしてプレゼント・大事な方への贈答・地鎮祭でのお清めのお酒等に最適だと思います。何よりも、蔵元が最高の技術の集大成として原料のひとつひとつから選定した究極の逸品です。 本桐箱入りで、更に純金箔が入っている為、豪華さも増しており、お酒の味も酒米の新潟産越淡麗を使用した純米の大吟醸ですので旨味も格別です!1.8Lの容器も日本酒業界では初めて使用されたワインレッドの真紅の瓶を採用したそうです。 この商品の他の種類はこちら→   ・720ml(四合特殊瓶)      純米大吟醸 真紅 オリジナル名入れラベル 一升瓶(1800ml)酒質は二年間の熟成を経た無濾過の芳醇旨口。飲み方として、どちらかと言うとやや冷やしてか、常温がお薦めです。氷を1?2個入れて飲みますと、低い温度で出て来る違う香気成分があり、また違った別の華やかな香味が味わえます。寒い日には、ぬる燗(40?41℃位)がお薦めです。お料理の味を数段上げてくれる最高級の日本酒です。特に艶やかに染め上げられた赤い瓶とメモリアル新聞のセットは還暦祝いには最高だと思います。お酒には、ご希望の日時の新聞を添えてお届け致します。詳しくは上記の「新聞について」をご覧ください。また、直接当店からお相手にお届けするなど、名入れラベルを配送前に確認されたいお客様に対しまして、ラベル確認サービスもございます。(ご購入前の確認は出来ません)ご希望の場合は、ご注文の際にお申し付けください。原料米・麹:新潟産越淡麗原料米・掛:新潟産越淡麗使用酵母:特殊培養大吟醸用酵母精米歩合:35%アルコール度:15.5度日本酒度:+3.0酸度:1.6アミノ酸度:1.4仕込み水:菅名岳天然水産地:新潟県 新潟市杜氏:越後杜氏:高杉修醸造元:今代司酒造株式会社用途:【還暦】【還暦祝】【還暦祝い】【古稀祝】【喜寿祝】【傘寿祝】【米寿祝】【白寿祝】【父の日】【母の日】【敬老の日】【御歳暮・お歳暮】【御中元・お中元】【暑中御見舞】【残暑御見舞】【御年賀・お年賀】【御祝い・お祝い】【内祝い】【御礼・お礼】【祝延寿】【敬寿】【結婚祝】【結婚記念日】【引き出物】【出産祝】【寿】【贈り物】【贈答】【記念日】【お誕生日】【お返し】分類:【日本酒】【お酒】【酒】【清酒】【新潟】【地酒】【高級】【限定品】【金賞】【食前酒】【食中酒】【芳醇】【辛口】【旨口】【包装・ギフトラッピング】【熨斗・のし】【誕生祝】【オリジナルラベル】【名入れ】【メッセージラベル】【金粉入り】【金箔入り】【桐箱入り】【木箱入り】【特別な記念日に】【日本酒通の方へ贈る】【友人との語らいに】【お世話になったお礼に】【お急ぎOK】【正月】【敬老の日特集2008】還暦祝いに贈る特別な日本酒寛政9年(1797年)創業の老舗、今代司酒造。全ての製造する酒において、醸造アルコールを一切添加しない造りは、新潟県内でも唯一であり、全国で約1500もある酒蔵の中で、わずか16蔵しかないうちの1蔵であります。それは所謂、味わいを意図的に調整したりせず、また、醸造アルコール(食用エタノール)をどの酒にも一滴たりとも添加しない本物の日本酒だけを醸す姿勢の表れでもあります。(普通酒、本醸造酒などは商品に無く全て純米酒となるわけです)また、今代司酒造は日本酒の80%を占める仕込み水に最もこだわりを持っています。水はそのお酒の品質を左右する大きな要因でもあるため、以前は現在の地でも質の良い仕込み水が採れたため、酒造業を営む店が軒を連ねる程でありました。 しかし、昭和39年新潟地震の折、地殻が変わり良い水が出なくなりました。 今代司酒造の特徴の一つである「淡麗の旨口」を醸すためにも、阿賀野川の伏流水を多数調べ「梅花藻(バイカモ)」の棲息する湧水に辿り着きました。その後、新潟県醸造試験場の水質検査を繰り返すものの、酒の仕込み水の品質としてはかなり上質な「良」であるものの、思惑の酒質を決定づける湧水ではありませんでした。 蔵主は更なる良質の水を求めある事を耳にします。人伝に古来より越後山脈「菅名岳」より湧水が豊富に出る地があり、そこの湧水は稀少魚トゲソ(イバラトミヨ)が新潟県で唯一生息できる奇跡の泉と、地元では神の恵みとしてその水を大切にしてきた水とのことを知りました。早速、越後山脈から繋がる天然湧き清水が地下水としてゆっくりと時間を掛けて麓までおりてきたものを採集し、環境分析センターで検査したところ、過去に今代司酒造で採掘した伏流水とは比べ物にならないほど良質な仕込み水であるという結果がでました。 この仕込み水をぜひ今代司の酒造りに使用したいと何度も足を運ぶのですが、稀少魚トゲソ(イバラトミヨ)の生息できる水を酒用に持っていく許可はすぐには得られませんでした。それからも何度も足を運び、根気良くお願いし続け、数年後には酒造りの情熱を理解いただき、湧水の採掘許可を得る事が出来たそうです。現在、その天然水を使用出来るのは今代司酒造の仕込み水だけとなっており、水の運搬は許可を得た蔵主が現在も自ら水を汲み運んでおります。(20年11月5日、湧水保全フォーラム全国大会の折、秋篠宮さまが現地の湧水を訪問されトゲソを熱心に観測されました) 今週もおかげさまで第一位を獲得致しました!ありがとうございます!



  • seo




Supported by 楽天ウェブサービス  サイトマップ  お中元 高級品
このページのトップに戻る
このサイトは楽天やAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。